第一工業大学 社会・地域連携センター

「胎児期からの発達 はじまりのセミナー」が開かれました

去る6月15日(土)~16日(日)本学校内ソラトピアアゼリアホールにて、 “霧島市こどもの発達環境研究会&マタニティサポートカフェ鹿児島”主催「-助産師・保健師・作業療法士の視点に学ぶ-胎児期からの発達 はじまりの物語セミナー」が開かれました。 当日はメイン会場163名、サテライト会場の岡山市:18名、奄美市:34名の参加があり、大勢の方々が周産期や保育・教育・療育に関わるお話を聴講されました。

 

セミナー参加者様からの感想(抜粋)をご紹介いたします。

  • 今日の講座、すごくすごくよかった。心震えるシーンや言葉が散りばめられてた。
  • 子どもたちと、参加できる環境をもらえたことに感謝
  • キャンパスが綺麗でテンションが上がった。
  • 学食が久しぶりすぎて食券機の前でだいぶ迷った…末に選んだのがなぜかカツ丼
  • 最後の言葉「そんな あなたが あじわいぶかい」これに全部持ってかれた。みんながこんな気持ちで、自分も周りも愛して、互いの違うところや問題点ばかりでなく、どんなに違っても「人」という点では一緒なんだから…と、認め合えたら…まずは自分自身が、一番身近な人たちにそうありたいと思いました。

今後も社会・地域連携センターでは、イベントの開催やお手伝いを通して地域に愛される大学づくりに努めて参ります。

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